ひとまずこんな感じで。もうちょっと資料があればいいんですが、どうも自分の感覚からすると明石より西は遠く行きづらいように思います(^_^;)

2010年春には姫新線の高速化事業が完成し最高速度が100km/hに引き上げられ、姫路から播磨新宮のわずか22キロで8分も速くなるそうで、完成したらもう一度乗りに行きたいですね。
その前にまず全線復旧し、地域のライフラインとしての役割を取り戻して欲しいですが。
折角なので量産体制に入れたらいいなぁと。

床下と屋根上はキハ121から剥ぎ取って来ました。
どうでもいい話ですが、どうやら寸法を間違えたらしく223系シリーズとキハ121・126は車体を全部描き直さなければならないようです…(´;ω;)
トイレ付きました。

いろいろ資料を探してみた感じ、キハ120形200番代では木次線用と越美北線用でトイレ部分の処理が違うようですね。越美北線用の車両のトイレ部分が木次線用のそれと同様に綺麗に処理されていたら、その部分の塗装はどうするんだ…とかそれはそれで問題があるのかもしれませんが。
ちなみにトイレが付いただけではなく色々なところで微調整が掛かっています。全部わかる人は結構すごいかもしれない。
今度は片運転台車。固定編成で運用、方転も基本的にしないので山側(東海道本線上で。山陰本線では海側)だけを描くことにしたわけですが、編成表を見る限りでは不思議なことに1000番代の後位に方転した0番代を連結しているようです。
このあたりどういった事情があるのか気になるところですが…。
・ 1次車(1000番代+0番代)

・ 2次車(1010番代+10番代)

一旦、都市圏から離れて鳥取へひとっ飛び。例によって疑似アンチエイリアスが目立たないというのは悲しいですが…。
